・ヴィッツ マイスタークラス
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優勝 高橋 達明
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F:ADVAN A031 165/65R13 9分山 内圧:1、9kg
R:ADVAN A031 165/65R13 9分山 内圧:1、6kg
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−タイヤインプレッション− 1本目、内圧を1、9kgで走行したが、テールの流れが大きいので、 リアを1、6kgにした。 内圧調整でテールの流れはおさまった。
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2位 藤原 直樹
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F:ADVAN A031 175/65R14 10分山 内圧:1、8kg
R:ADVAN A031 175/65R14 10分山 内圧:1、7kg
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−タイヤインプレッション− 前日の練習でA035を使用したが、A031の方がストレートで車速が伸びた。 アンダーパワーのクルマはタイヤの重量もダイレクトに影響する様だ。
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・RD マイスタークラス
優勝 大沢 健一 180SX(S−13)
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F:DUNLOP SP73R 195/65R15 8分山 内圧:2、0kg
R:DUNLOP SP73R 195/65R15 8分山 内圧:2、0kg
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−タイヤインプレッション− 普段ドライタイヤしか使ってないので・・・グリップがつかみやすかった。 2本目リアのみドライ(SP85DT)で走ったが、コントロール性が全然なかった。 ドライタイヤを使うには早すぎた路面でした。
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2位 菅原 喜也 ランサーターボ(A175)
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F:ADVAN A031 185/65R14 8分山 内圧:1、8kg
R:ADVAN A031 185/65R14 8分山 内圧:1、7kg
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−タイヤインプレッション− いつもドライタイヤで練習している時よりも乗りやすかった。
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3位 菊地 真悟 MR2(SW20)
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F:ADVAN A031 185/60R15 10分山 内圧:1、8kg
R:ADVAN A031 195/65R15 9分山 内圧:1、9kg
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−タイヤインプレッション− MR2+A031の組み合わせは初めてなので、比較ができませ〜ん!!
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・レディース マイスタークラス
2位 高橋 加奈芽 ミラージュ(C73A)
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F:ADVAN A031 185/65R14 10分山 内圧:2、0kg
R:DUNLOP SP72R 185/65R14 8分山 内圧:1、9kg
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−タイヤインプレッション− 私に聞いてもムダッ!!
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3位 古屋 沙織 ミラージュ(CJ4A)
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F:ADVAN A031 185/65R14 9分山 内圧:1、8kg
R:ADVAN A031 185/65R14 9分山 内圧:1、6kg
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−タイヤインプレッション− 4本A031を使ったのは初めてだったのでイマイチよく分かりませんでした。
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・マイスター1クラス
優勝 三上 満宏 アルト
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F:ADVAN A031 165/65R13 9分山 内圧:1、9kg
R:ADVAN A031 165/65R13 7分山 内圧:1、9kg
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−タイヤインプレッション− フロントをピロアッパーからノーマルアッパーに変更したせいか、テールオーバーが大きかった。 他のレインタイヤと比べて、路面の守備範囲が狭いのが気になる。
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2位 出澤 修 アルト
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F:DUNLOP SP72R 165/65R13 8分山 内圧:1、8kg
R:DUNLOP SP72R 165/65R13 8分山 内圧:1、7kg
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−タイヤインプレッション− 370とかに比べて横方向が弱いかんじ。
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・マイスターN2クラス
優勝 三枝 樹世志 ミラージュ(CJ4A)
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F:DUNLOP SP72R 185/65R14 9分山 内圧:2、0kg
R:DUNLOP SP72R 185/65R14 9分山 内圧:1、9kg
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−タイヤインプレッション− 1本目は山があったおかげで、横方向のグリップがあったが、2本目角がとれた分、横方向がルーズになった。
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2位 小山 健一 スターレット(EP82T)
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F:YOKOHAMA MT31 175/65R14 8分山 内圧:1、9kg
R:YOKOHAMA MT31 175/65R14 8分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− MTですよ!MT!!1本目からタイヤヨレヨレ〜!!
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3位 茂呂 さとる カローラ(AE111)
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F:ADVAN A031 185/60R15 10分山 内圧:1、8kg
R:ADVAN A031 185/65R14 10分山 内圧:1、9kg
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−タイヤインプレッション− 今までのテストでフロント14インチより、15インチの方がトラクションがかかるので、この選択にしました。 グリップに関しては問題無し。
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・マイスター3クラス
優勝 宮崎 恭一 スターレット(EP82T)
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F:BRIDGESTONE RE370 175/65R14 9分山 内圧:1、8kg
R:BRIDGESTONE RE370 175/65R14 9分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− 乗りやすくてコントローラブル。でも、よくホイールが割れます(泣)
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2位 栗原 利行 スターレット(EP82T)
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F:FALKEN RS−02D 175/65R14 8分山 内圧:2、0kg
R:BRIDGESTONE RE370 175/65R14 8分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− 02Dはフロントに付けると、370よりトラクションがかかる。 ただし、リアは横方向に弱く限界が低いので、370にしています。
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3位 高橋 好和 スターレット(EP82T)
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F:BRIDGESTONE RE370 175/65R14 9分山 内圧:2、0kg
R:BRIDGESTONE RE370 175/65R14 9分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− 1本目・2本目共に370でいけた。 路面の守備範囲が広いので、問題はなかった。
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・マイスター4クラス
優勝 芽根 秀紀 ミラージュ(C83A)
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F:BRIDGESTONE RE470R 185/65R14 10分山 内圧:2、0kg
R:BRIDGESTONE RE470R 185/65R14 10分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− A1〜A3ぐらいまでの弱浮砂利路面には適しているタイヤだと思う。 460に比べて、ステアリングの初期レスポンスが格段に良くなっている。
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2位 下地頭所 亮夫 ミラージュ(C73A)
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F:BRIDGESTONE RE370R 185/65R14 10分山 内圧:ヒ・ミ・ツ
R:BRIDGESTONE RE370 185/65R14 4分山 内圧:ヒ・ミ・ツ
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−タイヤインプレッション− 山有り・無しにあまり影響なくコントロールできる。
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3位 峯岸 伸也 ミラージュ(C73A)
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F:ADVAN A031 185/65R14 7分山 内圧:2、0kg
R:ADVAN A031 185/65R14 6分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− 僕はヨコハマしか使った事がありません。 今日の気温と路面状況でレインをチョイスしました。 横剛性に多少不満はありますが、操作の許容範囲です。
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・マイスター5クラス
優勝 星野 伸治 インプレッサ(GC8)
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F:BRIDGESTONE RE460 195/65R15 9分山 内圧:2、0kg
R:BRIDGESTONE RE460 195/65R15 9分山 内圧:1、8kg
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−タイヤインプレッション− トラクション・コントロール性は問題なかった。 リアは1、9kgでも良かったと思う。 限界の範囲内ではいいんだけど、それ超えちゃうと、A035の方がいいんだよなぁー。
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3位 佐藤 忠彦 インプレッサ(GC8)
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F:ADVAN A031 195/65R15 5分山 内圧:2、0kg
R:ADVAN A031 195/65R15 4分山 内圧:1、9kg
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−タイヤインプレッション− 山がないので、縦トラクションをかける事に集中しました。 山が減っていても、コントロール性はあまり変わらないですね。
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